頻尿対策や生活習慣病対策は?年齢が若いうちから対策を! 男性 38歳 K.T.さん

広告代理店で営業をしています。ストレスが重なり頻尿になってから、妻と2人3脚で頻尿や健康について、改善できるようかんばっています。

その中で気を付けている事や生活習慣についてご紹介します。


ストレスから発生した頻尿

5年前の当時、管理職になる前で現場の仕事が忙しかった時、生活は乱れてタバコは1日40本・缶コーヒーは10本以上飲用し睡眠時間も平均5時間ないくらいと荒れた生活を送っていました。

睡眠障害も起こしていたのですが、同じく頻尿も患っていたのです。体を崩してと同時に、生活スタイルも少し改善され、健康へ向けて進んでいこうと努力はしていたのですが、頻尿についてはすぐに改善される事はなく、ひどい時は冷たいものを飲んだらすぐにおしっこに行きたくなるというくらいでした。

頻尿と付き合う毎日

頻尿になって困る事は、とにかくトイレが近くないと困るという事につきます。会議中や気が張っている時は何とかなりますがなれないところに出かけたり、大きな商業施設に買い物に行ったりするとトイレを探すのに一苦労で大変な目にあったりと苦労は絶えない日が続きました。

多い日は1日30回以上もトイレに行くので、家のトイレもかなりの回数で行きました。そこで妻と健康に良いものを摂取しようと、水素水を飲用する事にしました。

水素水は体の吸収もよく、代謝のバランスを整えてくれる作用がある為、睡眠をきちんと取り毎日水素水を飲用し始めて、半年で半分くらいのトイレの回数まで回復する事ができました。

また、以前飲んでいた缶コーヒーには糖分hがたくさん入っている為、なるべく普段の食事でも糖分を控えめにしようと、妻が努力してくれました。

おかげで1日30回以上も行っていたトイレの回数がやっと人並みまで戻ってきたのです。

若いうちからきちんとした健康対策を

頻尿や、その他の生活習慣病はおかげさまで改善されつつありますが、冷静に考えるともっと年を取った時に生活習慣病や頻尿になっていたらと思うと、ゾっとします。

まだ30代だったから回復も早かったかもしれませんが、年齢がもう少し上だったら回復も遅く、取り返しが付かない事になっていたかもしれません。

若いから、働き盛りだからと周りの言葉に流されず若いうちだからこそ、これからも健康な生活を送っていきたいと思います。

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